アイルトン・セナ2007/05/01

気付けば早くも5月に突入。あっという間だね。

5月1日といえばアイルトン・セナの命日。この日だけは毎年どうしても忘れられないのだ。思い返せば13年前、いつものように大好きなF1サンマリノGPを見ていたときの出来事。セナがタンブレロで大クラッシュし、帰らぬ人となってしまった。

今でも最も好きなドライバーであるセナの死は高校生の自分にとってはかなりショッキング。この日以来、しばらくF1を見なくなったが、F1自体もレースというよりは安全性を求めるものへと変化していった気がする。

セナ、プロスト、マンセル、ピケの四天王時代は本当に楽しかったんだけどなぁ。