スニーカー購入 ― 2007/03/21
自分へのご褒美第3弾。
前から欲しかったPRADA SPORTのスニーカー。たまたま銀座の路面店に行ったときに履いてみたらなんとピッタリじゃないですか。これは何かの縁だと思って衝動買いしてしまいました。汗
まっ、いつかは買おうと思っていただけにいいかな。カードの支払いがとんでもない事になっているけど・・・。
前から欲しかったPRADA SPORTのスニーカー。たまたま銀座の路面店に行ったときに履いてみたらなんとピッタリじゃないですか。これは何かの縁だと思って衝動買いしてしまいました。汗
まっ、いつかは買おうと思っていただけにいいかな。カードの支払いがとんでもない事になっているけど・・・。
映画「バブルへGo!! タイムマシンはドラム式」 ― 2007/03/21
2007年、現在。800兆円の借金をかかえ破綻の危機に瀕した日本を救うため、財務省特別緊急対策室の下川路(阿部寛)は、ある計画を進めていた。それは1990年にタイムスリップし、"バブル崩壊"を止め、歴史を作り変えるという仰天プラン! その極秘プロジェクトが白羽の矢を立てたのは借金返済に追われるフリーター真弓(広末涼子)だった。真弓はタイムマシンの開発者であった真理子(薬師丸ひろ子)の一人娘。一足先にタイムスリップした母親の真理子が90年の東京で失踪したことを知った真弓は、借金から逃れるため、そして母親を救うためドラム式洗濯機に乗り込み、タイムスリップを決行する! 果たして、下川路と真弓は真理子を無事救出することができるのか!? 下川路と真弓が繰り広げる恋のゲームの行方は!? バブル崩壊は食い止められるのか!? そして日本の未来は!?
シネマイクスピアリで「バブルへGo!!」を観てきました。現実ではあり得ないコメディ映画ということで気楽に観ることができ、ハラハラドキドキしつつもなかなか面白い内容でした。映画の中で出てくる言葉の一つに、
「バブルは崩壊して初めてバブルとわかる。」
というセリフがあるのだが、まさにその通りだと思いました。バブルに限らず、失敗して初めて失敗と気付くことはこの世の中に山ほどあります。つまり、人間は失敗しないと成長しない生き物なんですね。むしろ失敗を経験しないとさらに上のレベルには到達できないと思います。そういった意味でも「経験」というのは非常に大切なものだと改めて感じました。
しかし、バブル時代の羽振りの良さを見るとうらやましいですね。1990年といえば自分はまだ中学生だったため、バブル時代の豪華さを直接体験していないのだが、一度でいいからパーっとお金を使ってみたいなぁ。でも、そんな時代でも地道に貯金しているような気がする。苦笑
シネマイクスピアリで「バブルへGo!!」を観てきました。現実ではあり得ないコメディ映画ということで気楽に観ることができ、ハラハラドキドキしつつもなかなか面白い内容でした。映画の中で出てくる言葉の一つに、
「バブルは崩壊して初めてバブルとわかる。」
というセリフがあるのだが、まさにその通りだと思いました。バブルに限らず、失敗して初めて失敗と気付くことはこの世の中に山ほどあります。つまり、人間は失敗しないと成長しない生き物なんですね。むしろ失敗を経験しないとさらに上のレベルには到達できないと思います。そういった意味でも「経験」というのは非常に大切なものだと改めて感じました。
しかし、バブル時代の羽振りの良さを見るとうらやましいですね。1990年といえば自分はまだ中学生だったため、バブル時代の豪華さを直接体験していないのだが、一度でいいからパーっとお金を使ってみたいなぁ。でも、そんな時代でも地道に貯金しているような気がする。苦笑
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